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【ICAN+S】フィリピンの子どもたちとスカイプ交流を行いました!


【ICAN+S】フィリピンの子どもたちとスカイプ交流を行いました!

2016年12月23日

11月30日(水)、私たちはNPO法人ICANが主催する、フィリピンの路上に住む子どもたちとのスカイプ交流に参加しました。

淑徳生と一般の方を含め、22名が参加し、子どもたちは10~15歳までの6名が参加しました。

このスカイプ交流は、通訳してくれる方がいるので日本語で大丈夫です!

まず、4,5人が1グループになり、子どもたちにどんな質問をするか考えました。

何をしている時が楽しいか、フィリピンの大統領についてどう思うのかなどを聞くことができました。

子どもたちからは日本に雪は降っていないの?などと尋ねられました。フィリピンには雪が降ることがないので、雪を見てみたいそうです。

子どもたちは本当に可愛らしく、話す時間はあっという間でした!!

最後に、私たちがクリスマスソングと「PPAP」を子どもたちに披露しました!

子どもたちは一生懸命練習したダンスを披露してくれて、嬉しかったです。

この交流を通じて、日本人の参加者にフィリピンの現状を感じてもらうことができたと思います。

お互いの距離が縮まり、楽しいスカイプ交流になりました!

(文責)ICAN+S 近藤里奈、東藤明里

編集: 大塚 CCCセンター長

東京下町生まれ、犬山在住の47歳。 星が丘でマーケティングの先生をしています。 ビジネス系の学部にいるけど、「効率を重視する生き方」は嫌いです。 「走ること」と「ジュビロを追いかけること」が大好き。 ヤマハスタジアム磐田にも高頻度で出没しています。

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